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FX自動売買をするために必要な経費って毎月いくら?

こちらでは、FX自動売買をするための経費についてご説明いたします。

まず、FX自動売買をするために必要なものは、

1,パソコン

2,インターネット回線

3,運用資金(例えば100万円※)

※運用資金は私や他人に預ける必要はありません。お金を預かって運用するというのはほぼ詐欺です。気を付けましょう。

以上の3つだけです。

では経費はいくら必要なのでしょう。

1,VPSサーバーの契約費(月額1,000円~3,000円)

年間契約にすると安くなります。口座数や運用するMT4の数にもよりますがMT4、6個までなら

ミニマム1,000円前後です。

iPadやクロムブックなどタブレットでのみ設定や運用をする場合は、VPSサーバーfor WINDOWS リモートデスクトップオプションをつける必要があるため3,000円程度かかる場合もあります。

2,インターネット回線費用

以上の2つのみです。

インターネット回線を引かれていない方はあまりいらっしゃらないと思いますので、

実質、VPSサーバーのみの月1,000円程度かと思います。

FX自動売買を始めてみたいな♪

始めるのはまだ怖いけどもっと知りたい

という方は、下記の記事をご覧ください。

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FXってロスカットすると元金の何倍もの借金ができてしまうの?

FXの取引は資金の1000倍などで取引するため、ロスカットすると資金×1000倍の借金となってしまう

などと思っている方いらっしゃいませんか?

私も以前はそう思っていました。

FXで取引する際、レバレッジという制度があり、1000倍などで取引できるようになります。

レバレッジとは、証拠金を担保に保有資金以上の取引ができる仕組みのことです。 例えば、1,000円の証拠金でレバレッジを1,000倍にすると、100万円分の取引ができるようになります。 国内FX業者の場合は、レバレッジの上限が25倍までと法律で規制されていますが、海外FX業者はその法律が適用されません。

https://www.bigboss-financial.com/column/fx-leverage-danger/

XMTraidingは海外の証券会社ですので、4万ドルまでは1000倍までのレバレッジを選択できます。

しかし、XMTrading ではロスカットしてもレバレッジ相当(1:1000の場合1000倍)の借金を背負うことはありません。

なぜならXMTradingではゼロカットというシステムが採用しているからです。

XMTrading(エックス エム)では、急激な価格変動などで取引口座の有効証拠金を上回る損失が発生した場合でも、お客様へ追証の請求を行わない「ゼロカット」(マイナス残高のリセット)を採用しています。これにより、お客様は入金額以上の損失リスクを一切負わずに、安心してトレードを行うことが可能です。

このゼロカットは、日本国内のFX業者にはないシステムのため、海外FX業者であるXMを利用する大きな魅力の一つとなっています。

https://xem.fxsignup.com/reason/zerocut.html

XMでゼロカットシステムを採用する理由

為替相場は、世界経済の動向や国内外のさまざまなニュースによって、予想以上に相場が大きく動いた場合、ロスカット(強制決済)が間に合わずにマイナス残高を抱える可能性がございます。

法律により残高補填(ゼロカット)が認められていない国内FX業者では、万が一、口座残高がマイナスとなってしまった場合、お客様へ追証(追加証拠金:口座残高がマイナスになった場合に追加で証拠金を支払わなければならない制度)の請求が発生するため、想定外の大きな借金を負うリスク があります。
一方、XMTrading(エックス エム)を始めとした多くの海外FX業者では、このような予想外の損失(入金額以上の損失)からお客様を保護するため、ゼロカットシステムを導入し、マイナス残高分を全額負担しています。このゼロカットシステムにより、お客様に追証の支払い義務が発生しないため、お客様が負う損失リスクは最大でも入金額までに抑えることができます。

https://xem.fxsignup.com/reason/zerocut.html

以上のように、XMTrading なら、もし最悪の場合ロスカットしたとしても元金以上の負担を強いられることはありません。

ただしまだ短い運用期間ではありますが、今のところ私もロスカットは経験していませんし、

お客様もロスカットした方はいらっしゃいません。

その分、FXにしてはかなり利益は控えめといえます。

それでも月利10%~20%ですので、半年~1年で元金分の利益※を得られるのですから、ロスカットするよりは絶対いいと私は考えます。

※私は100万の資金で、6か月で110万の利益を得られました。今思えばちょっと攻めすぎでしたが。。

日々の運用実績を知りたい方は、オープンチャットのご登録がおすすめです。

重要指標の配信も行っております。

■オープンチャット
「FX自動売買【指標&デモ口座実績配信】」

https://line.me/ti/g2/zWK_d0q_9q7RsJ1CIL8EhN3j66QK0GXN7ZQDzg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

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大きい資金とロットで運用するメリット/デメリット

こちらの記事では、なぜ同じ1時間足なのに、資金を2口座に分けて運用するのか。

大きい資金で同じ比率のロットなのに利益とリスクが少ない資金とは異なるのはなぜなのか説明していきます。

推奨ロットについてはコチラの記事

推奨ロットは30万あたり0.01ですので、100万円ですと0.03で運用が可能です。10万円の余力もあります。

では200万では0.06で運用が可能なはずです。20万円の余力もあります。

もちろん可能ではありますが私は150万以上での運用は2つの口座に分けるか、ロットを1つ下げることを推奨します。

なぜなら、200万円の資金を1つの口座0.06のロットで運用するのと、

100万円を0.03✖️2口座に分けて運用するのとでは、リスクと利益が異なります。

確かに200万で0.06で運用した方が利確した時の利益は、

100万(ロット0.03)✖️2口座 計0.06ロットより多いです。

つまり大きい資金で運用するメリットは利益が大きいことです。

なぜ多いのでしょうか。

それはスタートが0.03からのエントリー(取引)がスタートした100万円の口座と

0.06からスタートした200万の口座ではナンピンしていった時のロット数が異なっていくからです。

ナンピンについてはコチラの記事

0.03でスタートしたあと、次のナンピンのロットは①0.05、その次は②0.07、その次は③0.10、④0.15、⑤0.23、⑥0.34、⑦0.51、⑧0.77、⑨1.15、⑩1.73

0.06スタートの場合、次のナンピンは①0.09、その次は②0.14、その次は③0.20と、④0.30、⑤0.46、⑥0.68、⑦1.03、⑧1.54、⑨2.31、⑩※確認中

と、一見単純に倍のロットですがより大きく増えていくので、

ポジションを積めば積むほどポジション数が同じでも、

含み損はロット✖️為替価格差のため、価格が変動していくごとに0.03✖️2口座より倍以上となっていきます。

つまりデメリットは含み損が大きくなるため、ロスカットのリスクが高いということです。

そのため、利確した時の利益は大きいため、資金を増やしての運用の際はロットを1つ落として運用するか、

2口座に分けて運用されることを推奨します。

欲を出さずに運用するのが、自動売買を継続して上で必要だと常々感じます。

欲を出した人がロスカットしていくところを見たり、聞いたりすることが多いからです。

「推奨よりたった0.01上げて停止推奨日に運用していてロスカットした」(普段はそれでも全く問題なかったからでしょう)

「デモに比べて含み損や利益が大きすぎるが、なんだかんだ利確するので大丈夫だろう。と思っていたらロスカットした」など

おかしいと感じた時は、一旦EAを停めてご連絡ください。

できる限り安全に、安定した利益を確保していきましょう。

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利益を引き出し(貯蓄)用口座に資金移動する

EAを運用する上で一番大事なことが資金管理です。
その一つが「資金移動」になります。

資金移動とは、出た利益をそのまま運用口座に置いておくのではなく、定期的に貯蓄用口座に利益を移動しておくことです。

万が一ロスカットになった場合、
運用口座に利益を置いたままにしておくと
せっかく出た利益までが吹っ飛びます。

これを防ぐために、できれば毎日、
少なくとも1週間に一回は利益を移動する癖付けを徹底しましょう!

資金移動の方法

①XMにログイン後、下にスクロールして「オプションを選択する」をクリックし、「資金振替」をクリックします。

②入金口座IDに貯蓄用として作った追加口座を選択する

③移動したい金額を「入金額」に入力「してリクエスト送信をクリックします。資金移動はすぐに反映されます。

※資金移動する際の注意

ボーナスも含めて運用をしている場合、
資金移動をすると移動した金額に応じて
ボーナスも一緒に移動してしまいます。

ボーナスが移動される割合の計算は下記となります。

残高10万円+ボーナス(クレジット)5万円 = 有効証拠金15万円

(例)1万円を移動した場合

 1万円の移動は、残高10万円に対して10%なので
ボーナス(クレジット)も5万円に対して10%の5,000円が移動される

→残高9万円+ボーナス(クレジット)4万5,000円 = 有効証拠金13万5,000円となる

(例)5万円移動した場合

5万円の移動は、残高10万円に対して50%なので
ボーナス(クレジット)も5万円に対して50%の2万5,000円が移動される

→残高5万円+ボーナス(クレジット)2万5,000円 = 有効証拠金7万5,000円となる

※ボーナスも一緒に無くなってしまうため、資金移動する時は有効証拠金が推奨金額/推奨ロットを下回らないように注意してください。

仮に、120万円/0.04ロットで運用していて、
資金移動をしたことによって上記のように有効証拠金が100万円を下回った場合、ロットは0.04ではなく0.03に変更しなければいけません。

そのまま0.04ロットで稼働すると、ロスカットのリスクが高まりますので注意しましょう!

資金移動はなるべく稼働していない時に行うか、

利確後ポジションがない状態で引き出す額を想定してロットを下げてから行いましょう。

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XMTradingの口座に入金する

口座の認証とMT4&EAの設定が済みましたら、口座に入金をしていきましょう。

※口座の認証とはXMTradingの本人確認の認証ではなく、EA開発者の認証です。認証後の入金でないとEAが正常に作動しませんので、ご自身の状況がご不明の際は、公式LINEよりお問合せください。

まずXMTradingにログインします。

自分のアカウントの入金したい口座を確認して、右側の「入金」ボタンをクリック

入金方法をクリック。

銀行口座の場合はLocal Bank Transferをクリック。

※クレジットか銀行振り込み以外の入金方法をご希望の方は、XMTradingのサポートにお問合せください。

Local Bank Transfer(銀行振り込み)をクリックしますと下記の注意事項が表示されます。

必ずご参照ください。特に2、3、4は重要です。

※入金方法が、現在は下記の方法とは異なる場合があります。

  1. 一回の最大送金額は JPY 3,000,000ですので、ご注意ください。
  2. 各参照番号は一度しか利用できないため、入金を行うたびに都度新しい参照番号を取得する必要があります。
  3. すべてのご入金は、XMTrading口座のご氏名と同じご氏名にて登録されている口座から、英語のアルファベットのみを用いて行ってください。
  4. 非常に重要: お振込み手配時に、お振込人名義にローマ字表記のご氏名の隣にBXONEの入金ページに記載されている参照番号を必ず追記ください。 振込人名義にお客様のご氏名や取得した参照番号のいずれかが欠けていますと、MT4/MT5取引口座への入金反映に遅延が生じます。
  5. お振込のご入金手配時に、送金者名の横に参照番号の入力ができない銀行から入金した場合は、ご登録済みのEメールアドレスから support@xmtrading.com 宛てにご入金を報告ください。そちらのEメールにお客様のMT4/MT5口座番号、送金額を記載し、対象の振込明細画像(送金日、送金額、送金者名、送金元の銀行名および受取人名等の関連情報全てが記載されたもの)を添付して入金をご報告ください。
  6. XMTradingは、国内口座へのJPY 10,000以上のご入金に伴い発生する手数料を負担いたします。(国内の振込手数料はこれに含まれません。) XMTradingが支払うべき手数料のみ弊社で負担いたします。お客様の銀行によって請求されるその他費用は弊社負担となりません。
  7. 入金金額が10,000 JPY,未満の場合、1,500 JPYの手数料が差し引かれて反映されます。
  8. 振込人名義が BXONEの入金ページに説明されている形式と同一である場合には、XMTradingはお客様の資金の着金後1時間以内にお口座へ資金を自動反映させ、お客様に確認Eメールを送付いたします。(土日および祝日は除きます)その後すぐにお取引を開始いただけます。振込人名義が上記のものと一致しない場合は、MT4/MT5取引口座への入金反映に遅延が生じます。
  9. 利益を含む、全資金の銀行電信送金による出金は、入金元へのみ行っていただけます。

注意事項を読まれましたら、下記に入金額を記載いたします。

こちらの入金額と振込額に相違がありますと、入金反映にお時間がかかるためご注意ください。

特に、ありがちなのは一気に入金しようと思って1,000,000JPY(100万円)と入金額を入力して申請したが、いざ入金する際に、銀行振り込み限度額が50万だったので2回に分けて入金した場合など、(私自身、この経験があります。。。問い合わせしたり大変でした。)

注意事項2にもありますが、「各参照番号は一度しか利用できないため、入金を行うたびに都度新しい参照番号を取得する必要があります。」とあるため、入金額に応じて参照番号(振込人名と併せて記入する番号)をその都度取得する必要があります。

下記の通り、振込先が表記されます。

※下記の画像は「例」ですので、実際の画像を必ずご確認ください

銀行名や口座番号、手続き方法も変更される場合があります

口座番号を振込人名の前に入力する場合もございます。

度々、変わることがありますので、必ず毎回、手順を確認して行なってください。

上記の内容を確認して、ご自身の銀行口座から振込手続きを行なってください。

名前も全て英字で入力する必要があります。

もし、こちらの番号を確認したあとに、予定していた入金額が振り込めない場合は、

初めからやり直して、振り込める入金額を入力し、参照番号を取得してください。

振込予定額と実際の振込額に相違があると入金の反映に数日かかるか、問い合わせが必要になる場合がございます。

万が一間違えてしまった場合は、サポートセンターにメールをして対応してもらってください。

サポートセンターメールアドレス: support@xmtrading.com

もしくは、XMTradingのマイページのサポートよりお問合せできます。

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MT4の動作を軽くする5つの方法

「MT4の動作を軽くする5つの方法」についてご説明いたします。

一つのVPSで複数のEAを動かしていると、

MT4が途中で固まってしまったり

肝心な時に動作が遅くなる

ということがあります。

これは、

MT4が大量のメモリを消費しているからです。

このメモリ消費を抑えることで

MT4の動作が軽くなり

最適な環境で取引をすることが可能です。

今この瞬間に手動決済したいのに

重くて動かない!!

なんてことになったら

不本意な損失に繋がってしまいかねませんので

ぜひ今すぐに設定を行ってください。

目次

1.チャートの最大バー数を最小限にする

まず一つめは、

「MT4のチャート最大バー数を減らす」

という作業です。

バー数とはローソク足の本数のことで、

過去チャートの表示やバックグラウンドでの

計算等を抑える事で、

メモリの消費量を抑えてMT4を軽くする

という効果に繋がります。

1、上部にあるツールをクリック

2、オプションをクリック

3、チャートをクリックし

ヒストリー内の最大バー数と

チャートの最大バー数を5000にする。

この変更をすることで、

MT4内部に保持されるローソク足と

価格のデータが少なくなり

消費メモリ量が少なくなります。

2.音声設定を無効にする

続いて2つ目は、

MT4の音声設定を無効にします。

MT4を立ち上げた時、

いつも音声が流れますよね。

これもEA動作に関係ありませんので

無効にしておきましょう!

1、音声設定をクリック
(上部のツール→オプションまでは①と同じ)

2、「有効にする」のチェックを外します。

3.ニュースを無効にする

3つ目は、

MT4下部のターミナルに流れるニュースを無効にします。

1、サーバーをクリックします。

(上部のツール→オプションまでは①と同じ)

2、1番下の「ニュースを有効にする」のチェックを外してください。

ここまで設定できたら最後にOKを押して

保存しておください。

4.気配値を削除する

4つ目は、

MT4左側に表示されている気配値を削除します。

1、左側にある気配値をバツ印で削除します。

こんな感じでスッキリします。

気配値は、EA運用されている方なら

特に必要ない項目だと思います。

この気配値は、価格の変動を

常に表示しているためメモリの消費量も

多少大きくなりますので

削除しておくことを推奨します。

5.余計なものは開かない

最後の5つ目ですが、

VPS上では必要のないものは全て閉じておきましょう!

例えば、Google Chromeや

LINEなどが開いていると

かなりのメモリを消費してしまいます。

特にMacだと、Chromeとの相性が悪いので

消費量が非常に高くなりますので、

MT4をダウンロードした後は

閉じておくようにしましょう。

あとは、

毎週VPSの再起動をしっかり行うことで

途中でフリーズすることはなくなります。

快適に動くということは

利益に直結することになります。

10分でできる作業なので、

必ず行うようにしましょう!!

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運用資金はいくら必要ですか

運用を始める際に、

『運用資金はいくら必要ですか?』

『いくらからスタートすればいいですか?』

とよくご質問をいただきます。

誰しも思われるのではないでしょうか。

私もそう思いましたので、わかります。

まずは最低運用資金の30万円からスタートをしてみてください。

そして、慣れてきましたら100万円で運用されるのがおすすめです。

なぜかと申しますと、

エリザベス(ユロドル)は、最低運用資金が30万円です。
30万円に対して設定ロットは0.01ロットになります。

いきなり大きなお金を入れて運用される方もいますが、EAに慣れていない場合はまずEAの特性や特徴を知ることが大事です。

まだよくわからないツールやシステムに、始めから余剰資金の全額を入れるのではなく、最低運用資金から始めて元本回収できたら資金を増やしていくことを推奨します。

余剰資金全額を入れて、万が一ロスカットになった場合、再スタートが難しくなりFXの世界から退場せざるを得なくなります。

そのため、仮に50万円の余剰資金があるのであれば、

・ジェイド(1H足) → 30万円

でスタートすることをお勧めします。

そうすれば、万が一ロスカットになったとしても、また10万円足せば運用を再開することができます。

(直近1年間は推奨ロットを守り、停止推奨日は無理に稼働しなければロスカットはありませんでした。)

停止推奨日でも、年末の1週間のみ危険でしたが、推奨ロットではロスカットしていません。

ただし、それはたまたま良い日が続いたとしか言えません。

絶対ロスカットにならないEAはないからこそ、まずはリスクを低くしてスタートすることが大切です。

始める前の2〜3ヶ月はできる限りデモ口座を見てもらうことをお薦めしておりますが、

自分のお金で運用していないと、デモ口座だけを見ていても、イマイチ実感が湧かないものです。

本当に自分が運用した時に同じ動きをするのか?など心配される方もいらっしゃるでしょうね。

基本的には同じジェイドを入れた場合は同じ動きになります。

うちは夫婦で各自2口座ずつ、計4口座運用しているのですが、1つだけ微妙に利益が違う時があります。

数円とかですが。。でも他は一円単位で全く同じです。

※同じ時間でオンオフがされていないとポジションの入り方が(エントリーがbuyだったりsellだったり)違う場合はございます。残っているポジション(含み損)によって、EAが試算、判断してエントリーしているためです。

まれに手動でいじった際に(どこをいじったのかは不明ですが)、EAのロジックが崩れることがあります。

デモ口座とあまりにも利益やポジションの入り方が違うな、と感じたら、ジェイドEAを入れ直してください。

■ジェイドEA入れ直しは↓こちらのページをご覧ください。

慣れてきたら100万円での運用が良い理由

初めは30万円からスタートして、慣れてきたらなぜ100万に上げた方がいいのか

それは単純に、できる限り安全に、月に10万円は不労所得を得てほしい。

また私ならそれが一番理想的と考えるからです。

30万円の方が、もしロスカットした時に3分の1以下で済むかもしれませんが、30万円でも無くなったら絶対に嫌ですよね。

30万の場合、推奨ロットの場合フル稼働でも月の利益は5万円前後です。

ですが、0.01ロットがミニマムなので、それ以上下げることはできないため、重要指標の時や停止推奨日は念の為停止するしかありません。

※直近1年間は推奨ロットでしたら停止推奨日もロスカットはしておりませんが、今後もしないとは限りません。

100万円あれば、危ない日でも0.01ロット(推奨ロットの3分の1)で回せば、少ないながらも利益は出ますし、停止推奨日に停めても、月に10万弱の利益は出ます。

また長く運用されている方はご存知だと思いますが、停止推奨日以外でもロスカットする時もありますし、停止推奨日でも大丈夫な日の方が多いです。

なので私自身は、できる限り安全に、少なくても利益を出し続けてほしいと考えます。

普段は推奨ロットで、危険日は推奨ロットよりも1〜2下げての運用も100万円なら可能なのです。

フル稼働ですとMAX20万円前後の利益が出ますが、それはさすがにリスクが高すぎて推奨できません。

私自身、週末以外はフル稼働で運用していた時期もありました。

推奨ロットならなんだかんだ大丈夫だろうと。

実際、運良く大丈夫でしたので、半年ほどで100万以上の利益を出すことができました。

ただ、それはたまたま運が良かっただけで、今後もそれが通用するとは限りません。

もちろん、そこは自己責任ですので、皆さんが運用をどうされるかは自由ですが、ロスカットは絶対にしたくないのが同じ気持ちではないでしょうか。

なので、停止するのはもったいないと思われる時は、ロットを下げて運用するのも一つの手だと思います。

市場が不安定な時や、年末年始や年度末、年度明けはそれも控えた方がいい時もあります。

重要指標や停止推奨日についてはオープンチャット↓で配信中

FX自動売買【指標&デモ口座実績配信】

■実績公開口座にご興味頂けた方はコチラ↓

●ジェイド(ユーロドル)フル稼働版

ID:160036120
PW:EAdemo!888
XMTrading-Demo 6

ロット:0.03

●ジェイド(ユーロドル)夜中に停止する設定

(23:00〜9:00まで停止)

ID:160033370
PW:EAdemo!888
XMTrading-Demo 6

ロット:0.03

※上記、デモ口座はスマホアプリでご確認いただけます

アプリのインストールはコチラ↓↓

iOS

https://apps.apple.com/jp/app/metatrader-4/id496212596

Android

https://play.google.com/store/apps/details?id=net.metaquotes.metatrader4

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VPSサーバーの契約〜EA設定までの手順

目次

リモートデスクトップ接続のためのVPSサーバー契約

FX自動売買をするために、MT4が必要になります。

MT4がなんなのか気になる方はコチラ

MT4を入れるために絶対ではないですが、VPSサーバーの契約が必要になります。

ご自身のPCのサーバーを使うとサーバーの負担が大きいからです。

↑かならずVPSとついているものを申し込んでください

コチラから申し込みされますと12ヶ月以上の契約で以下の特典がもらえます。

2GB:1,000円割引

4GB:2,000円割引

※1つのアカウントでしたら2GBで問題ないです

Windowsがついていないchrome bookなどのみで設定をされる場合

は、こちらをご契約ください↓↓

Xserver VPS for Windows Server

コチラから申し込みされますと12ヶ月以上の契約で以下の特典がもらえます。

2GB:2,000円割引

4GB:4,000円割引

Chrome bookをご利用の方で、こちらのVPS for Windowsのプランに

『VPS for Windowsリモートデスクトップ』プランがあります

Chrome bookなどでの設定が簡単でおススメです

その方は『VPS for Windowsリモートデスクトップ編』のマニュアルをご覧ください

設定はWindows機能がある通常のPCを使い、運用チェックや2台目としてChrome bookを利用される方は(XserverVPS)プランで問題ありません

どちらがいいかお悩みの方は公式LINEよりお気軽にご相談くださいませ。

お申し込み後の流れ

サービスの利用開始は、申し込み後、

『【Xserverアカウント】■重要■VPSアカウント情報~ 』という確認メールが届きます

そちらを必要事項を入力して返信すると1~2時間程度で完了します

返信しなくても4~5時間で完了します

完了するとメールにて案内が届きますので、そちらをご確認ください

※この後、リモートデスクトップ接続の設定~EA導入の流れとなりますが、EA導入前に必ず運用口座番号のご連絡をお願いします

口座の認証が済んでいないままEAを設定されますと、正常に自動売買のシステムが稼働しない場合がございます。

サーバー設定の完了のメールが届いたらログインして確認

リモートデスクトップ接続のためのアプリケーション設定

再インストールが開始されますので「OK」ボタンをクリックして完了してください。

完了画面のスクリーンショット

VPSパネルトップ「VPS情報」の「イメージタイプ」にて再インストールした内容を確認することができます。

イメージタイプの確認

左サイドメニューの「パケットフィルター設定」をクリックしてください。

左サイドメニューの「パケットフィルター設定」をクリックするスクリーンショット

パケットフィルター設定の「ONにする(推奨)」にチェックを入れる

「ONにする(推奨)」にチェックを入れるスクリーンショット

「変更する」ボタンをクリック

「変更する」ボタンをクリックするスクリーンショット

「OK」ボタンをクリックし、完了してください。

「OK」ボタンをクリックするスクリーンショット

コンソール接続

「コンソール」から接続するとデスクトップ画面が表示されます。

正常に接続できるとUbuntuデスクトップ画面が表示されます。

【注意事項】EA導入の前に

次ページより、MT4のダウンロード~EA導入の流れとなりますが、

EA導入前に、必ず運用口座番号のご連絡を公式LINEにお願いいたします。

※EA開発者より口座認証を行ないます。

公式LINEはコチラ

MT4のダウンロード

VPS(リモートデスクトップ)画面に切り替わりましたら、 VPS(リモートデスクトップ)画面上のChromeをクリック  

①リモートデスクトップ上のGoogleChromeで『XMTrading mt4』と検索する

『MT4-Metatrader4取引プラットフォーム-XMTrading』をクリック

下の画面が出てきます

②ダウンロードのボタンを表示する必要がありますので、表示されている画面を動かします。

リモートデスクトップでは、マウスのスクロールが利きませんので、

右側のスクロールバーを使って、ダウンロードボタンが出てくるまで下に移動してください。

③この通りダウンロードのボタンが表示されましたら、クリックしてダウンロードします。

↓④クリックすると、右上にダウンロードファイルが出ます。

ダウンロードファイルをクリックしてください。

口座にログイン

ダウンロードが完了すると、下記のログイン画面が開きます。XMTradingの取引口座にログインします。まずサーバーを選択します。①を参照して口座のサーバーを選択します。

※ただし、念のため必ず確認しましょう。

※こちらのパスワードは初期パスワードです。ログインパスワードを変更した場合でも初期パスワードで設定が必要です。設定後にはログインする必要はないですが、まれに忘れた頃にサーバー更新などで再設定が必要になる場合があります。その時に初期パスワードも必要になりますので、必ず初期パスワードは永久保存をお願いいたします。

接続の確認

正常にログインができれば、右下部分がこのように変わります。

正常にログインできていない場合は、右下部分が回線不通と表示されます。

回線不通と表示された場合は、ログイン情報が間違っていますので、前ページに戻り、

ログインID(口座番号)、パスワード、サーバー名をもう一度確認して入力しましょう!!

※回線不通は、必ず口座番号、パスワード、サーバー名のいずれかが間違っています。

もしログインがうまくいかなかった場合は、ダウンロード後、下記の画面からログインできますので、

下記の通り、再度ログインをしてみてください。

MT4の詳細設定

チャートを大きくしすぎると画面からはみ出してしまい余計見づらい場合もあります。

右下の角で大きさを調整できますので、そこで微調整されるのがいいかもしれません。

MT4にジェイドEAを設定

MT4にログインができましたらジェイドEAをリモートデスクトップ上にダウンロードしてください。

■EAファイル(ジェイド)

https://drive.google.com/file/d/1L176plLzAelnySSFtTCr7NlPfeSPUa7V/view?usp=sh

①デスクトップ上でファイルリンクをクリックします

※上記ファイルをGoogleドライブや、ご自身のGmailなどに送っておくか、

このブログをリモートデスクトップ上で検索して開いて、ジェイドファイルを開けるようにしてください。

パソコンでコピーしたリンクなどを、リモートデスクトップ上にペーストすることができないのでご注意ください。

リモートデスクトップのダウンロードファイルをクリック

ダウンロードフォルダ内の『ジェイド.exe4』を右クリック→コピーする

ファイルの上で右クリックできると、右上の画像の通り、『コピー(C)』の表示が出ます。

『コピー(C)』がない画面はファイルの上で右クリックできていないということです。

※Windowsの方は、コンソールでリモートデスクトップを開くとカーソルが表示されないのでやりづらいですが、手探りでやられるか、Windowsツールのリモートデスクトップ設定を行ってログインされるとカーソルが出ますので、やりやすいかもしれません。

Windowsツールの設定が少し面倒なので、どちらがいいかはお任せいたします。

私自身は、スマホからもログインできるコンソール接続に慣れてしまい自動売買のオンオフくらいしかやらないので、Windowsツールからのリモートデスクトップ接続は使っていません。(設定はしましたが。。)

Macの場合、コンソール接続でもカーソルが出ますので、リモートデスクトップ設定は必要ないかと思いますが、されたい場合は↓をご参照ください。

「ジェイド.ex4」のデータをコピーして貼り付け

①MT4を開きます。

②MT4の左上の「ファイル」から「データフォルダを開く」を選択します

チャートの表示を1H足に変更する

1H足の場合は、上段にある「1H」をクリック

※必ず設定したいローソク足にしてください。他の足で設定するとリスクが高くなったり利益が出なかったり不具合が生じます。

↑の画面では自動売買がONの状態ですが、必ずポジションが入っていない状態&自動売買OFFの状態で変更してください。

ジェイドEAの詳細設定

チャートをクリックしエキスパートアドバイザの左側の「+」をクリックし

「ジェイド」をドラッグ&ドロップしてチャート上にもっていきます

パラメータの入力を設定する

ジェイドは、基本的にはLotsの設定のみになります。

推奨設定:運用資金30万円=0.01lot 以降、30万円毎に0.01ロットずつあげることができます。

※100万円運用の場合は、0.03ロット、60万円運用の場合は、0.02ロットになります。

ただし、利益は少なくてもいいからロスカットのリスクを少しでも減らしたい方は、推奨より1個下げて運用することをお薦めします。

私も目標の利益が貯まるまでは、推奨ロットより1つ下げて運用しました。含み損が大きくなった時も、ロットを下げてることで少しは冷静になれたと思います。

だからと言って必ず安全というわけではないですし、デモなどを見ていますと、結果推奨ロットでも無事に利確していました。ですが、それでもロスカットの恐怖が少しでも減らせるなら、利益が多少減っても良かったと今でも思います。

※各証券会社によってレバレッジ規制があります。

レバレッジ規制がかかると証拠金維持率が一気に下がりロスカットになる確率が高まり危険です。

全ての口座合わせて、元金+利益が40,000USD(米ドル)以内に収まるようお気をつけください。

自動売買のオンオフの操作

自動売買のオンオフは下記より操作ができます。

※パラメータの入力や、設定の見直しは右上のニコちゃんマークをクリックすることでもできます。

ロットを変更したい時などはニコちゃんマークをクリックして変更するのが便利です。

2つ目の運用口座用のMT4の設定方法

MT4のダウンロード~と同じ手順で、MT4ダウンロード画面からMT4をダウンロードします。

1つ目の時はすぐ『次へ』をクリックしましたが、

2つ目はダウンロード前にファイル名を変更する必要があります。

2つ目の口座の設定

1つ目の口座にログインからMT4にジェイドEAを導入まで

全て同じ手順で行ってください。

※ただし口座ログインの際に、IDが2つ目の口座番号とサーバー名になりますのでお間違いなく。

1つの口座でしか運用する気がない方は一旦1つだけ設定するでも構いません。

MT4の起動を許可する

2つ目のファイルをダウンロードして設定が終わりますと、下記の通りリモートデスクトップ上で1つ目のダウンロードしたファイルも開けない状態となります

下記の通り、ファイルが開けるようになります。

Server(サーバー)を再起動する

2つともMT4の設定が全て済んでファイルの起動を確認できたら、サーバーを再起動します。

2つ目の口座のMT4の立ち上げ方

表示の切り替えはタスクバーのアイコンを左クリックすると2つ画面が表示され、

口座番号が出ますので切り替えたい口座画面をクリックします。

2つ目のMT4が開かない時

2つのMT4が開けましたら、以上で設定は終了です。

もしご不明な点があればお気軽に公式LINEよりお問合せください。

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EAがおかしいと感じたとき

ジェイドEAを入れ直したいときの手順についてご説明いたします

基本的には最初の設定と同じです。

1、エキスパートフォルダにあるジェイドをチャートにドラッグ&ドロップ

2、設定をしなおす

→自動売買を許可する、DLLの使用を許可す

それでも直らない場合は、MT4をアンインストールして、もう一度、初めから設定しなおしましょう。

おかしいと感じつつも、利益が出ているからいいかと再設定を面倒に感じ、そのまま運用してしまい、

トレンドに入ってしまい、推奨ロットのフル稼働でも問題なかった時にロスカットした方がいらっしゃいました。

サーバー更新(旧サーバーと表示された時)の際も同じ手順が必要なことが多いので、

慣れておいて損はありません。

*旧サーバーと表示された時の対処法はこちら

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旧サーバーと表示され自動売買ができなくなった時

時折、サーバー更新で、EAをオンにしても自動売買が開始されないことがあります。

その時はMT4の右下の接続状況を確認しましょう

目次

MT4を開く

接続状況を確認

対処方法

対処1:MT4を一旦閉じて、再度開く

対処2:サーバーの再起動

Xサーバーの管理画面に戻り、再起動を行う

対処1と対処2でもダメだった時

対処3: (1)MT4をアンインストール→(2)再度MT4をインストール →(3)EAの再設定 

※2つ口座を持っている方は、2つともアンインストールしてください。

サーバー再起動

Xサーバーの管理画面に戻り、再起動を行う

再起動後、リモートデスクトップに再接続

リモートデスクトップ画面から、MT4の再インストールを行う

(2)再度MT4をインストール 

VPS(リモートデスクトップ)画面上の

Chromeから、検索ボックスで「xmtrading mt4」と検索して

XMTrading公式サイトを開き、左の画面が出てきますので、『ダウンロード』をクリックしてMT4をダウンロードします。

次ページで手順をご説明いたします。

※左記のリンクをGmailなどに送っておき、リモートデスクトップ上でGmailにログインして、リンクをクリックして開くこともできます。

リモートデスクトップ上のGoogleChromeで『XMTrading mt4』と検索する

ダウンロードのボタンを表示する必要がありますので、表示されている画面を動かします。

この通りダウンロードのボタンが表示されましたら、クリックしてダウンロードします。

クリックすると、右上にダウンロードファイルが出ます。

ダウンロードファイルをクリックしてください。

口座にログイン

ダウンロードが完了すると、下記のログイン画面が開きます。

XMTradingの取引口座にログインします。まずサーバーを選択します。①を参照して口座のサーバーを選択します。

もしログインがうまくいかなかった場合は、ダウンロード後、下記の画面が開きますので、

下記の通り、再度ログインをしてみてください。

接続状況の確認

正常にログインができれば、右下部分がこのように変わります。

正常にログインできていない場合は、右下部分が回線不通と表示されます。

回線不通と表示された場合は、ログイン情報が間違っていますので、前ページに戻り、

ログインID(口座番号)、パスワード、サーバー名をもう一度確認して入力しましょう!!

※回線不通は、必ず口座番号、パスワード、サーバー名のいずれかが間違っています。

こちらのパスワードは初回設定パスワードとなります。変更後の新しいパスワードではないので

ご注意ください。

(3)ジェイドEAを再設定

リモートデスクトップのダウンロードファイルをクリック(初期設定でダウンロードしたジェイドファイルを削除していなければ残っているはずです)

ダウンロードフォルダ内から

以前ダウンロードした『ジェイド.exe4』を右クリック→コピーする

ファイルの上で右クリックできると、右上の画像の通り、『コピー(C)』の表示が出ます。

『コピー(C)』がない画面はファイルの上で右クリックできていないということです。

※コンソールでリモートデスクトップを開くとカーソルが表示されないのでご注意ください。

(設定の時はWindowsツールからログインした方がカーソルも出るのでやりやすいかもしれません。)

「ジェイド.ex4」のデータをコピーして貼り付け

①MT4を開きます。

②MT4の左上の「ファイル」から「データフォルダを開く」を選択します

チャートの表示を1H足に変更する

1H足の場合は、上段にある「1H」をクリック

※必ず設定したいローソク足にしてください。他の足で設定するとリスクが高くなったり利益が出なかったり不具合が生じます。

↑の画面では自動売買がONの状態ですが、必ずポジションが入っていない状態&自動売買OFFの状態で変更してください。

ジェイドEAの詳細設定

チャートをクリックしエキスパートアドバイザの左側の「+」をクリックし

「ジェイド」をドラッグ&ドロップしてチャート上にもっていきます

パラメータの入力を設定する

推奨設定:運用資金30万円=0.01lot 以降、30万円毎に0.01ロットずつあげることができます。

※100万円運用の場合は、0.03ロット、60万円運用の場合は、0.02ロットになります。

ただし、利益は少なくてもいいからロスカットのリスクを少しでも減らしたい方は、推奨より1個下げて運用することをお薦めします。

※各証券会社によってレバレッジ規制があります。

レバレッジ規制がかかると証拠金維持率が一気に下がりロスカットになる確率が高まり危険です。

全ての口座合わせて、元金+利益が40,000USD(米ドル)以内に収まるようお気をつけください。

自動売買のオンオフの操作

自動売買のオンオフは下記より操作ができます。

※パラメータの入力や、設定の見直しは右上のニコちゃんマークをクリックすることでもできます。

ロットを変更したい時などはニコちゃんマークをクリックして変更するのが便利です。

2つ目の運用口座用のMT4の再設定

MT4のダウンロード~と同じ手順で、MT4ダウンロード画面からMT4をダウンロードします。

1つ目の時はすぐ『次へ』をクリックしましたが、

2つ目はダウンロード前にファイル名を変更する必要があります。

2つ目の口座の設定

1つ目の口座にログインからMT4にジェイドEAを導入まで

全て同じ手順で行ってください。

※ただし口座ログインの際に、IDが2つ目の口座番号とサーバー名になりますのでお間違いなく。